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※写真でご紹介している今季のレイアウトは、制作過程で変更となる場合があります。

ちょっと台湾Plus

季節に合わせた台湾茶と料理の提案

四季の台湾茶と食文化でよりディープな台湾を楽しむ

​【台湾各地で取材・編集 フルカラー12Pの季刊誌】

​特集の台湾茶産地、歴史、茶師の物語、淹れ方、料理やお菓子とのペアリング、レシピも掲載

【4〜5種類の台湾茶3g〜15g】

希少なレア茶から日常的な台湾茶を実際に手に取って、贅沢に飲み比べ

 

​【ライブ配信】

オンラインお茶会とオンライン料理教室のライブで画面越しで各種類の台湾茶の説明と料理作り

ちょっと台湾Plus 2026秋季号

​【秋季号の季刊誌】

『台湾紅茶紀行:100年後の今の台湾紅茶、その全貌。』

台湾紅茶のはじまり

日本時代から受け継がれた100年の物語

広がる台湾紅茶

烏龍茶産地から生まれた新しい紅茶の世界

自然が育む紅茶

毎年同じようには出会えない、蜜香紅茶の魅力

オススメのお菓子レシピ

【台湾茶5種】

① 樹齢80年の老欉アッサム紅茶

② ミント、シナモンの香りが漂う紅玉紅茶(台茶18号)

③ 日月潭原種・台湾山茶の紅茶

④ 烏龍茶産地で作られる小葉種紅茶

⑤ 自然の力から生まれた蜜香紅茶

9月/10月/11月 秋の特集

『台湾紅茶紀行 100年後の今の台湾紅茶、その全貌』

今から100年前の日本統治時代の1925年から、台湾各地で始まった紅茶づくり。

数ある候補地の中から、日月潭がアッサム種の栽培に最も適した土地であることがわかり、本格的な台湾紅茶の歴史が幕を開けました。その後、アッサム種と台湾原生の山茶を交配して誕生した「紅玉」をはじめ、多彩な品種が育成され、さらに近年では、烏龍茶の産地でも個性豊かな小葉種紅茶が数多く生まれています。また、小綠葉蟬(ウンカ)の働きによって生まれる蜜香紅茶など、台湾紅茶は100年の時を経た今もなお、新たな魅力を広げ続けています。

 

本特集では、100年にわたる台湾紅茶の歩みをたどりながら、代表的な5種類の紅茶を実際に飲み比べ、それぞれの特徴や歴史、産地、品種の違いを解説します。知識として理解するだけでなく、実際に味わうことで、その違いを五感で感じていただける内容となっています。

 

さらに、本特集のために、現在台湾各地で生産されている紅茶を産地や品種ごとに整理した「台湾紅茶図鑑」を制作しました。複雑で分かりにくい台湾紅茶の世界を一目で把握できるようにまとめ、辞典のように何度でも見返せる一冊を目指しています。

 

一杯のお茶の向こうにある歴史や風土、生産者たちの想いに触れながら、奥深い台湾紅茶の世界を旅してみませんか。台湾茶が好きな方はもちろん、普段から紅茶を楽しんでいる方にも、新たな発見をお届けできる特集。

四季楽しめる台湾茶の物語

6年目の「ちょっと台湾」は、

今までよりプラス。

これからの「ちょっと台湾」は、台湾の食文化と茶文化を軸に、よりディープな台湾の魅力をお届けしていきます。


お茶の情報にとどまらず、台湾茶や各地のおすすめグルメ、茶文化と食文化を体感できる観光地や見学スポットも紹介。

さらに、季節ごとの台湾茶と料理の楽しみ方や、実際に試していただけるレシピも掲載。

「ちょっと台湾」がパワーアップして、
「ちょっと台湾Plus」になります。

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過去のちょっと台湾

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季刊誌を読みながら、

お家で台湾茶を飲み比べ

今回のちょっと台湾Plus

​ちょっと台湾の音

より五感で「ちょっと台湾」が楽しめるように、台湾を代表する音を収録し、「ちょっと台湾」をいただきながら台湾の音で台湾旅しましょう(視聴へのアクセスコードはセットと同封)。

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台湾茶通信を試してみる
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ちょっと台湾Plus 2026年秋季号の応募〆切

2026年8月20日まで

※写真でご紹介している今季のレイアウトは、制作過程で変更となる場合があります。

ちょっと台湾Plus

季節に合わせた台湾茶と料理の提案

四季の台湾茶と食文化でよりディープな台湾を楽しむ

​【台湾各地で取材・編集 フルカラー12Pの季刊誌】

​特集の台湾茶産地、歴史、茶師の物語、淹れ方、料理やお菓子とのペアリング、レシピも掲載

【4〜5種類の台湾茶3g〜15g】

希少なレア茶から日常的な台湾茶を実際に手に取って、贅沢に飲み比べ

 

​【ライブ配信】

オンラインお茶会とオンライン料理教室のライブで画面越しで各種類の台湾茶の説明と料理作り

ちょっと台湾Plus 2026秋季号

​【秋季号の季刊誌】

『台湾紅茶紀行:100年後の今の台湾紅茶、その全貌。』

台湾紅茶のはじまり

日本時代から受け継がれた100年の物語

広がる台湾紅茶

烏龍茶産地から生まれた新しい紅茶の世界

自然が育む紅茶

毎年同じようには出会えない、蜜香紅茶の魅力

オススメのお菓子レシピ

【台湾茶5種】

① 樹齢80年の老欉アッサム紅茶

② ミント、シナモンの香りが漂う紅玉紅茶(台茶18号)

③ 日月潭原種・台湾山茶の紅茶

④ 烏龍茶産地で作られる小葉種紅茶

⑤ 自然の力から生まれた蜜香紅茶

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月1の台湾茶通信【ちょっと台湾】

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質問がありますか?

リンの初著書、「台湾茶の教科書 現地のエキスパートが教える本場の知識」

​​一枚の葉から、台湾茶の旅をしてみませか?

 

台湾茶の産地を取材し続け、情報収集を重ねる著者が、現地のエキスパートならではの知識を惜しげもなく詰め込んだ一冊。

基礎知識を始め、台湾茶15種類(台湾緑茶・文山包種茶・高山茶・凍頂烏龍茶・鉄観音茶・紅烏龍茶・東方美人茶・小葉種紅茶・大葉種紅茶・台湾白茶・台湾山茶・蜜紅茶・客家酸柑茶・花茶・茶外茶)の産地、製法、歴史、おすすめのペアリングなどを写真とともに紹介。その他、必要な茶器、台湾茶の淹れ方、台湾茶に関する資格、気になる買い方など、読み物としても楽しめます。

これから台湾茶の世界へ踏み出す人から、すでにお茶を扱うプロまで、台湾茶を包括的に知るための決定版です。

書名:台湾茶の教科書 現地のエキスパートが教える本場の知識

著者:林品君

発売日:2025年9月

仕様:A5判 並製 総160頁

定価:2,750円(10%税込)

ISBN:978-4-7661-4085-9

Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/4766140850/

楽天ブックス https://books.rakuten.co.jp/rb/18344320/

丸善ジュンク堂書店ネットストア https://www.maruzenjunkudo.co.jp/products/9784766140859

紀伊國屋書店 https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784766140859

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